翡翠に夢中  令和元年水無月18

いつもよりちょっと早くフィールドに着く。
既に7~8台の三脚が並んでいたが、カワセミもオスが姿を見せていた。
いつもの場所が空いていたので、そこに三脚を立ててカワセミをファインダーで覗くと枝移りをしていなくなる。
その後時間ばかりが経過して手持ち無沙汰でいるとチョウゲンボウの情報が入り、渡りに船とばかりにメンバーのAさんと向かう。
そこには久しぶりに顔を合わすIKさんがいたので、合流する。
小一時間ほどそこにいたが、陽射しも強くなり、風も出て来たので、二人と別れて帰路についた。

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